人間は自分で物事をきめられない?<成長マインドセットを読み返すべき理由>とは? [入門編]

成長マインドセット

from ky

人間は自分で物事をきめられない?
<成長マインドセットを読み返すべき理由>とは?
[入門編]

結論
脳にインプットされている
過去の誤った情報(仮定や思い込み)に対して、
正しい情報(人の成長に必要な情報)
を送り続けることで
私たちは自分の脳を
成功脳に書き換える
ことができる。

理由
人間は
<現在、何をするか>
を意識して選ぶことができない。
私たちの全ての判断(選択や行動)は、
無意識で働く脳の活動によって
自分たちが意識する前に
既に行われている。

※近年の科学的実験により、
何かをしようとする約0.3秒前には、
過去のデータ(仮定と思い込み)を基に、
既に判断が行われている
ことが分かっている。


・飛び出してきた車を瞬間的にかわし、後から(怖かった)とドキドキする…
etc。

超要約マネージメント的まとめ
人間は
過去も現在も
変えることはできない。

しかし
成長マインドセット
を読み返すことで
未来に行う判断
を変えることができる。

人間は1日に
最大3万5000回も
判断をしている。

判断を変えれば
人生は劇的に変わる!

p.s.<問題は未来だ。だから私は、過去を振り返らない>(ビルゲイツ)

よろしければ続きもご参考になさってください

「判断がいつも裏目に出る」

「ただしい判断基準がわからない」

悩み事を誰に相談してよいかもわからず

呆然としてしまうことってありませんか?

そもそも簡単に決断できるようなことなら

悩まないですよね?。

「このケースは攻めるべき?守るべき?」

「そもそもこの問題に答えってあるの?」

経営とは

はっきりした答えのない問題に対して

できるだけ正解に近い方法を探し続けて

対応し続けること

なのかもしれません。

これまでたくさんの経営者と

お会いする機会をいただき、

<常に最適な答えを出せる人間などいない>

という事実を

私は知ることができました。

日本有数の大企業の社長でも

(こんなにたくさん失敗するんだ)と

ホッとしたことが何度もあります。

その代わり、

できるだけ良くしようという努力を怠らず、

何度もトライ&エラーを繰り返す

速度と頻度が半端ではありません。

その原動力となるのは間違いなく

能力ではなく

(ものごとの捉え方)です。

優秀な経営者ほど日々努力して

(正しい認知)ができるよう

自分の思考をアップデートしています。

成長マインドセットを学び、

繰り返し繰り返し

思考を最適化していく習慣こそが

有名経営者とそうでない人との差

なのです。

追伸:
過去に学んだことが
最新の情報と矛盾したら
過去に学んだことを忘れてください。
変化し続け
学び続けることができるのが
成長しつづける経営者の
最大の特徴です。


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この記事を書いた人

スモールビジネスプライベートコーチ
自称 何を聞けば良いかわからない人に答えちゃう男
引っ込み思案だがお酒を飲んだ時だけよくしゃべる
(嘘はつかない、約束は守る) がモットー
趣味は東南アジアをひたすら移動すること

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